♪〜キンキラ キンキ ワールド 9月18日 埼玉スペシャル〜♪
| はい、こんばんは。堂本光一です。 え〜「キンキラ キンキ ワールド」が、この夏日本全国に向けてお送りした、 一大プロジェクト『おハガキ甲子園』 え〜日本全国からハガキを頂きましてですね、 その県のスペシャルをやるというご褒美に向けて、日本一の県を決めてきたんですけども、 こんな決め方でええんかっ! (ス・笑)・・・っていう・・・ おハガキを紙相撲の形にして、えぇ〜勝ったのが東京の隣り、埼玉県だった…ということで。 まぁ今夜は、埼玉県スペシャルで<埼玉まるまる30分>でお送りしたいと思います。 その埼玉スペシャルの前に、こちらの曲、聞いていただきたいと思います。 久々に聞いてもらおうかな。KinKi Kidsで〜♪硝子の少年♪〜 〜♪硝子の少年♪〜 さ、ということで、今夜は<まるまる埼玉スペシャル>でございます。 スタジオには、埼玉に関するものを色々用意しました。えぇ〜色々・・・うん、まず地図。 かわご・・・川越市は、結構有名だよねぇ〜。うん。あっ、所沢も知ってるよ、所沢。うん。 秩父市、コレ。なんか聞いたことある。えぇ〜食べ物? 出てきたよ。 よく、こんなのぉ〜取り寄せたね。(何やら?ガサガサッと音がしてます) 草加せんべい!また、デカイよ〜(ス・笑) 大判、直径30センチぐらい、ねっ。 そして、まぁ西武ライオンズも。埼玉? ライオンズって所沢なの?(光ちゃん知らないの?) まっ今、野球界もめてますからねえ〜。ひっじょ〜うに・・・、スト・・・ストとかさぁ〜。 これ、かぶりながら(ス・笑・〜似合ってる〜)かぶったところで別に、埼玉スペシャルだからといって、 かぶっても、見えへんし。ラジオやし。・・・普通にまぁね、よく・・・ライオンズといえば水色のね。 ・・・で。ライオンが、まぁ〜中にいて、ねっ・・・感じでございますが。 まっ、埼玉のここがスゴイというところを調べたそうです。 埼玉県の日本一。 日本一、市の数が多い都道府県、へぇ〜。41市もある。ちなみに2位は北海道。北海道の方が、 全然面積デカイのに、北海道の方が少ない。コレ。なかなか、一番多いっての、ね。 そして小松菜の生産量、日本一。フフフッ(笑)あと、アイスクリーム、飲料用プラスチックボトル、 雛人形、鯉のぼり、シャープペンシル、双眼鏡などの生産量が、全国1位。 ん・・・(笑) うん・・・(笑) そうですかぁ〜(笑) そして芸能人、埼玉出身の芸能人。埼玉は、多いでしょ、ねっ。 所ジョージ。お〜所さん、埼玉なんだぁ。久米宏さん、 高見沢さん、桜井さん、アルフィーのね。へぇ〜。お2人、埼玉なんだ。 竹内結子さん、草なぎ剛くん、ほぉ〜。山口達也くん、TOKIOのね。う〜ん、埼玉だったんだ。あと、 森田剛。V6のねっ。へぇ〜やなっ。 ふぅ〜ハハッ(笑) キツイ。このスペシャル(ス・爆笑・〜いやいや、まだ触りなので) あぁ〜とりあえず、まだ、触りでしょ? これからだよね、埼玉県スペシャル。 今は未だ、色んな情報だけだもんね。これから。えぇ〜というわけで、埼玉の人だけのハガキを読む・・・ うん、ん・・・まっ、それも、普通やな。(ス・爆笑)う〜ん、まっ、いっかぁ。 埼玉県にお住まいの、ちひろちゃん。あっ13歳の子なんですね。 「え〜、私が住んでいる玉川村は、自然がいっぱいで、とてもいいところです。 KinKiのお2人も、玉川に遊びに来てください。学校も木で出来ています。 (光ちゃん:凄い!へぇ〜) 椅子と机も。村だけど、すごく気に入ってます。」 素晴らしい! ねえ、なんかこう、穢れてない感じするよね。えぇ〜玉川村? ん〜、そうだね、ちょうど真ん中ぐらいだ。 うん、玉川村。なるほど。これは、いいね。これが、いいと思ってる、ちひろちゃんが、素晴らしい。 やっぱりなんか、都会に憧れたりとか、ねぇ、あるやない・・・。田舎って嫌だぁ〜みたいなさ。 私も東京出た〜い、みたいな、うん。そういう気持ちにならないで、こういう自然が好きだ、 自分の地元が好きだと言ってるちひろちゃんが素晴らしいなと、思いますね、私は。 さあ続いて、埼玉県越谷市の、えぇ〜まなみちゃん。越谷市も、ちょっと聞いたこと、あるな。 え〜、埼玉市の横・・・でございますね。 「おハガキ甲子園で、埼玉県が優勝したということで、嬉し、驚きです。 だいぶ前に、J-FRIENDSで出演された番組で、光一くんが埼玉のことを、 【ダサイたま】と言ったことを今でもよく覚えています。なんて酷いことを言うんだ! と思いましたから。でも、よく、言われるんですよね。はなわさんも、歌ってましたし。 でも、田舎でもあり、都会でもある中途半端な埼玉が好きです。 あと忘れちゃいけないのが、剛くんが埼玉スーパーアリーナで、ライブをしますよね。 (光ちゃん:うん、しましたね。)私も行きますよ。剛くんが、埼玉まで行くのが、めんどくさい・・・ (光ちゃん:笑・言ったの?そんなこと、言ったの?アハハハ(笑)な〜んてこと、ゆうんだぁ!!(ス・笑) ねぇ! なんてこと、ゆうんだ!東京の人なんかも埼玉まで、見に行ってくれるわけでしょ。イカンよ! こういうこと、ゆっちゃぁ〜ねぇ。自分だけが、東京から来てるわけじゃないんだから、ねぇ! 色んな地方から埼玉に集まってくれるわけですから。う〜ん、まっ確かに遠いっちゃ、遠いですけども、ねぇ。) それでは、これからも楽しみにしてますので、頑張ってください。」 ・・・ということでございますけども。まぁそうですね「ダサイたま」って僕もゆったことが・・・あるんですねぇ。 えっ、そ、その節は、どうも、失礼を…(ス・笑)でも皆ゆうよ。「ダサイたま」「ダサイたま」って。 えぇ〜はなわさんも、歌ってたんだ。えぇ〜でも、この人もゆってるじゃないですか。 都会でもあり、田舎でもある。そんな中途半端な埼玉が好きです。 やっぱり地元を愛す精神っていうのは、ねっ、いいと思います・・・まなみちゃん。はい。 そして、じゃ、もう1枚いきますかね。 ペンネーム、あいちゃん。さいたま市の人。ねっ。一番デカイところ・・・ あ、違う!大滝村の方が、デカイじゃん(ス・笑)まっ大きさ関係ないのか。ねぇ。 「埼玉は、あのアーチェリーで、オリンピックに行き、銀メダルを取った山本選手がいます。 それも私の学校の先生でもありますよ。かなりの自慢です。いぇい!いぇい! あっ、すご〜い。俺も、ニュースとかで見たけど、その学校に通ってんだ、この子。 へぇ〜そうなんだ。素晴らしいですね。こんな先生がいて幸せですよね。思いませんか? そんな先生がいたら、何かねぇ〜。自慢。確かに自慢ですよ、この子が言ってるように。 ・・・というわけで、あ、もう、終わり…。たった3枚しか、読んでへんやん…。フヒャヒャッ(笑) まっ、いいや。 今からは、埼玉県の方のみの、突撃テレフォン。アポなしだ…とゆうことで、 このハガキから、え〜、ふぁ〜っと取ったやつに、いきなり電話をするということで。 だけど、一番上にあった、この子にまず、掛けてみようか…。 え〜っとねぇ、すず○えみちゃん、かな? あいみちゃん、かな?え〜、埼玉県川越市の方ですね。家にしますか? 携帯にしますか?携帯にしてみよっか?まっ携帯の方が、確実っちゃ、確実だよね。 (光ちゃん:プッシュ音) あ、違う違う。ん、ん、ん、ん。(呼び出し音)おっ、掛かりました。 【リスナーの苗字:「す」 光ちゃん:「こ」】 す「はい、もしもし」 こ「あ、光一」 す「・・・・・」 こ「もしもし〜」 す「もしも〜し…」 こ「あ、あいみちゃん?」 す「・・・プープープー」 こ「切られたぁ〜! ちょっとぉ〜」(ス・もう1回ちょっと・・・) イタ電や、思われたぁ〜。ひどいな〜、もう1回、いくでえ。でも、そんだけ、こう〜警戒心が強いってことですよね。 うん、よくできてる子や。(呼び出し音)もう、出ぇへんかも・・・。 こ「あっ、ニッポン放送の『キンキ キンキ ワールド』堂本光一と申します。 突撃テレフォンです」 す「・・・プープープー」 こ「もっ、アカ〜ンわぁ」 もぅゴメン。ほんま、ゴメン。俺が悪かった。俺が悪かった。(ス・「家に掛けて」) そうですね。家に掛けてみますか。(プッシュ音)家にいるかなぁ?ふん、うん、うんん・・・。 間違ってないやろな?(呼び出し音)もう、ふつうに…。(笑)社会人として、な。これ、出えへんかったら、かなり、悲しい・・・。 す「はい、もしもし」 こ「あっ、もしもし。鈴木さんのお宅でしょうか」 す「・・・・・」 こ「もしもし。えぇ〜こちらニッポン放送『キンキラ キンキ ワールド』突撃テレフォンやってます」 す「もしもし」 こ「あっ、もしもし〜。聞こえます?」 す「切りますよ」 こ「え〜っと・・・」 す「(ブチッ)」 こ「アッハッハ(笑)」 なんでやねん・・・。 さて、トラブルなのか、人間のミスなのか、こればっかりは、やっぱり新しい ”NEWへいき”を取り入れてるとね(ス・笑)こればっかりは、ちょっと、ナゾな点も、多いわけであり、 まっ、これで今、多分、大丈夫なことになった・・・ということなので、 先程、すごく冷たい切り方をされてしまいました(笑) え〜この、すず○あいみちゃんにもう1回掛けたいと思います。(プッシュ中) あ、ん、ん、ん・・・。 (呼び出し音) 大丈夫かな・・・。 す「もしもし」 こ「え、すず○さんでしょうか」 す「はいっ!」 こ「さっき、ものすごい、冷たく切られてん」 す「違います! なんか・・・なんか」 こ「もう〜、ほんま、なんやろ。これでもかってくらい、冷たかった」 す「違います! 最初は」 こ「『はい。切りますよ〜!』」 す「(笑) だって・・・。あ〜。絶対・・・」 こ「うん」 す「なんか、請求が来ると思って」 こ「請求?」 す「何十万円…」 子「ああ、オレオレ詐欺とかね」 す「そういうのだと思って」 こ「うんうんうん」 す「どうしよう〜と思って」 こ「なるほど。いや違うねん。こっちのミスやねん。申し訳ない」 す「すいません」 こ「いや、一番最初に俺もね」 す「はい」 こ「あのぅ〜『ニッポン放送です』とかも言わないで、こう、掛けて『おれ、俺、俺、俺だよっ!』とかってやったの」 す「はい」 こ「それが、アカンかったんかな〜って、すげえ、実は落ち込んでてん」 す「それも、聞こえなかったんです。何も・・・」 こ「そう、聞こえなかったでしょう?」 す「全部、聞こえなくて」 こ「そうそうそう。そやねん。だから、ホント、で。じゃあ、家に掛けてみようか思って、 家に掛けたりしても、アカンかってん。じゃあ、怖い思いしたやろ?」 す「それで、なんで、この人、携帯も」 こ「うん」 す「家電も、両方とも知ってるんだろうと思って」 こ「うん」(ス・笑) す「それで、どうしよ〜と思って」 こ「うん」 す「何十万円とかの請求が来るのかな〜と思って」 こ「そうやんな、そら、心配やんなぁ」 す「どうしよう…と思った」 こ「心配なるやんなあ」 す「はい」 こ「うん。まあ、でも、あれやねん、突撃テレフォンや」 す「はあ、びっくりしました」 こ「うん。そう、埼玉県民ということで」 す「はい。埼玉県民です」 こ「ハハッ(笑) ああ」 す「何故、笑うんですか?」 こ「いやいやぁ、やぁ。いいのよ〜。埼玉優勝したから、さ」 す「そうです。大感謝です」 こ「ダサイたま…って、言われる? やっぱり」 す「言われますねえ」 こ「でも、好きなんやろ? 埼玉が」 す「埼玉、好きですよ」 こ「その精神は大切やで。自分の地元を愛す精神は」 す「地元大好きです、私」 こ「お、偉い。ほら、だって、今の若い子は東京に憧れてさ」 す「あ、東京も好きですけど」 こ「すぐ東京で1人暮らししたいとか、さ、思うわけやん」 す「でも、私は、一生埼玉に住みたいです」 こ「おぉっ〜〜」 す「(笑)」 こ「偉いやん。偉い、偉い」 す「ありがとうございます」 こ「うん」 す「(笑)」 こ「あ〜、じゃあ、頑張って、埼玉」 す「はい。頑張ります」 こ「これで、電話も快調やってことが、分かったから」 す「え? 終わり・・・」 こ「俺も、頑張るわ〜」 す「終わりですか…」 こ「(笑) 終わりだよ」 す「いや・・・」 こ「ハハハ(笑) いや、でも、ホンマに申し訳ないことした。ホンマに怖い思いさせたよな」 す「でも大丈夫です」 こ「あん。な。何か、言いたいことあったら、何でも。何でも、いいよ」 す「大好きです」 こ「ハッハッハ(笑)さっき、ものすごい冷たい反応されたけどな」 す「違います!」 こ「『もう、切りますよ〜』」 す「ごめんなさ〜い!」 こ「はっはっは(笑)うそうそ、ちゃう。こっちが悪いねんて。うん、ね。ありがと、ありがと」 す「はい、あの〜お体に気をつけて、頑張ってください」 こ「まだ、そんな歳じゃないんで、大丈夫です。ハハハ(笑)」 す「(笑)」 こ「いや、でも、ありがとう。そういう気持ちは大切に頑張ります」 す「はい、ずっと応援してます、私」 こ「剛ともども応援してくださいませ」 す「はい」 こ「はい。じゃあ、お元気で」 す「はい」 こ「はい、どうも。Thank You〜!」 す「ありがとうございます」 こ「はいは〜い」 す「はい。失礼しま〜す」 こ「どぅもぉ〜」 ええ子やないかぁ。なぁ〜。もうこれだけ・・・こうやって、電話が、こうやって快調じゃないと(ス・笑)。 あっはっは…(笑) え〜、もう1枚ぐらい行きますかね〜。 この習字みたいなカンジで、筆ペンかなぁ〜「さ・い・た・ま〜」って、 書い・・・書いてくれた、この子にですね。え〜「近くのラーメン屋で、光一くんにそっくりな店員がいたって、 お母さんが言ってました。激似だった」(笑) 「あと近くの公園で、ジーコを見たよ」と。ハハハハッ(笑) ジーコ、見たんだって。 え〜、よしっ。じゃあ、この子に掛けてみよう。 「受験生に愛のtelを」っていう風に、電話を・・・ていう風に書いてますからね。(プッシュ音) うん。15歳。中3の女の子です。(呼び出し音)さ、どっちが、出るかな? 【リスナーの苗字:「か」「母」 光ちゃん:「こ」】 か「もしもし、いしか○です」 こ「あ、すいません。かなさんですか?」 か「はい」 こ「おれ、光一!」 か「…えっ?」 こ「おれ、光一」 か「うそっ。なんで?」 こ「『キンキラ キンキ ワールド』で〜す」 か「なんで今なの?」 こ「アハハァ〜(笑) びっくりしたやろ?」 か「びっくりした」 こ「うん。今、突撃やから。まったくアポなし電話やから」 か「埼玉のやつ?」 こ「そうそうそうそう」 か「おう!」 こ「埼玉スペシャルのやつを、このさあ、あの〜筆ペンみたいな 『さ・い・た・まぁ〜』って書いてくれた」 か「(笑)頑張った」 こ「そう。これで、埼玉の人に、アポなしで、電話しちゃおうぜっていうコーナー。今」 か「やったぁ!」 こ「受験生に、愛の電話を・・・って」 か「そう、勉強してた」 こ「うそぉ〜。今も? じゃ、電話切るわ」 か「いや、ダメ! ダメだめ、待って」(ス・笑) こ「勉強せなアカンで、だって」 か「大丈夫。全然、平気」 こ「あ〜ん、そっかぁ。中3やもんなあ」 か「うん」 こ「高校行くために」 か「はい」 こ「そっかぁ〜。お母さんが」 か「うん」 こ「そっくりな、ラーメン店員を見たの?」 か「うん。お母さんに代わっていい?」 こ「いいよ」 か「やったぁ!」(ス・笑) 母「もしもし」 こ「あ、どうもはじめまして」 母「はじめまして〜」 こ「ニッポン放送、キンキラ キンキ ワールド、堂本光一と申します」 母「あ〜〜、びっくりぃ」 こ「おハガキをいただきまして。すいません、突然の電話で、ホントに」 母「いえいえ、もう」 こ「申し訳ないです」 母「こんな電話なら、大歓迎です」 こ「ハハ(笑) いや〜でも、ホント、世の中ねえ、あの〜ホンマ、ホンマに怖いね、 いろんな詐欺的な電話もありますから」 母「ええ」 こ「そのへんは、騙されないように気を付けてくださいよ」 母「ええ」 こ「なんか、俺、そっくりな人を見たそうで…」 母「そうそう。あの〜、ラーメン屋さんで」 こ「ええ」 母「そうなんですよ〜」 こ「居たんですか? 僕に?」 母「ホントにそっくりで。もう、ずっと見ちゃいましたけどもね」 こ「(笑) で、でも僕じゃないんで…」(ス・笑) 母「(笑) いや〜なんか生活に困ってんのかな・・・なんて思って」 こ「ハハハハッ(笑) バイトしてませんよぉ」 母「そうですよね」 こ「あと近くの公園で、ジーコを見た、と」 母「そうそうそう。そうなんです」 こ「ねえ、ホンモノですか? ホントに」 母「ホントですよ。あの〜この辺に・・・浦和なので」 こ「はいはい」 母「うん。あの、何だっけ・・・チームの人が」 こ「レッズとか、ねえ」 母「練習に来てたりして」 こ「あぁ〜」 母「うん」 こ「公園に、ジーコ行くかな〜」(ス・笑) 母「走ってたんですよ」 こ「びみょ〜やなぁ。ほんとぉ〜?」 母「そう、あ、ちょっと、あまり喋ってると娘が怒るので、代わります」 こ「はい。どうも、ありがとうございます」 か「もしもし」 こ「ま、というわけで、何か言いたいことあれば、ゆってくださいよ」 か「愛のひかりもの、ください!」 こ「あげるよ〜そんなん」 か「ホント!?」 こ「どうなの〜?」 か「やったぁ! 何か、いらないから、処分するためにぃとか、この間言ってた」(ス・爆笑) こ「そうそう、一斉処分セールやから、今」 か「もう、全部ください」 こ「ぜ〜んぶ(笑) 今、全部で何枚ぐらいあんの? もう・・・もう少なくなってきた?」 か「えっ?」 こ「もう、少なくなってきたんだって」 か「ええ〜っ!?」 こ「少なくなってきたから、これから、出し惜しみしていくらしい」 か「ええ〜! ヤダ!」 こ「(笑) じゃ〜、1枚」 か「(笑)」 こ「1枚プレゼントするよ」 か「やったー!」 こ「うん」 か「友だちに自慢します」 こ「絶対、いらんもんやで」 か「ええ〜!?」 こ「ホンマに、全然、いらんで」 か「ホント、宝物にする」 こ「いや、そんな、ホンマ、いらんて」 か「(笑)」 こ「ホンマに、いらんから。ええ、じゃあ、住所もちゃんと書いてるし」 か「はい」 こ「さいたま市やな」 か「はい」 こ「うん。送るわ」 か「はい。ありがとうございます」 こ「ま、勉強頑張って!」 か「はい」 こ「お母さんにも、よろしく伝えといて」 か「はい。ありがとうございます」 こ「はい」 か「これからも、頑張ってください」 こ「ありがとうございます」 か「(笑)」 こ「はい。ほいじゃね」 か「はい。さよなら〜」 こ「どうも〜」 か「失礼します」 ええ子やないか。ねえ!さ、とうわけで、まぁ〜とんだハプニングもございましたが(ス・笑)ハハハ(笑) ま、それも、番組ですよ。ね。すべて、何があろうとも、番組にしてしまおうや・・・この番組は。 どんなトラブルも。ねっ。はい、というわけで、突撃電話・・・。え、まぁ〜失礼なところもあったと思いますが、 どうも、申し訳ございませんでした。またね、僕、なにげに突撃テレフォン好きなんで、え〜、また、やろうよね。 はい、というわけで、もう、埼玉県スペシャル、終わり?(ス・笑) えぇえぇえ〜〜〜?!?!全然、スペシャルじゃない!(ス・笑) いつもと、なんか、同じことをやっただけや。ただ、単に、埼玉って限定されただけで。 あんな、3週ぐらい、ずっと引っ張った意味が、全くない。ま、ええわ。 以上。<30分まるまる埼玉県スペシャル>でした! さて今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。 まっ、おハガキ甲子園ということで。え、優勝の埼玉県スペシャルやりましたけども、 まぁ〜普通やったなあ?!(ス・笑)ホンマに普通やった。スペシャルと、謳っていいものなのか、 どうなのか、よく分かんなかったですけど。たただ、あの〜ベスト4に残ったこの埼玉のほかの、 福島、奈良、広島のハガキがかわいそう・・・いうことなので。 その県のスペシャルもするらしい。(ス・笑) もう、メチャクチャや、やってることが。 もぉ〜こんなグダグダで、ええんかぁ、スタッフ。ねぇ。 ・・・というわけで、福島、奈良、広島の方も、おハガキください・・・ということなんですよね。 う〜ん。スペシャルをやるんだ。じゃあ、あの勝負は、いったい何だったんや。 あの3週に引っ張ったのは、何やったん・・・って感じはしますけども、まぁ、いいや。 ・・・というわけで、あて先が変わったので、皆さん、気を付けてくださいね。 〒 100−8439 ニッポン放送 『KinKi Kids〜キンキラ・キンキ・ワールド』の係りまでです。 えぇ〜、郵便番号100−8439でございますよ、間違えないでくださいね〜。 さぁ、というわけで、このへんで、お別れでございます。さいなら〜。ばいば〜い! |